なにかに文句を言ったり写真を撮ったり、ごくたまに修理(改造・破壊)記事を書くblog。

    2007年5月30日水曜日

    押し入れから

    送信者 ichigo_photo2007

    いい加減腐ってんじゃないかと思う古いPCを引っ張り出してきてテスト代わりに触っているのだけれど、これが意外としぶとく動くんですよね。
    とはいえ規格上の制約でいろいろと部品が無くなってきたので製品寿命的にはとうに尽きているわけで、これをずっと動態保存できるかと考えるとちょっと難しい。
    4GBくらいの小容量なハードディスクなんかは、CF-IDEの変換カードでHDD代わりにするのもいいかもしれない。DOSなら小さい容量のCFでも十分だろうし、メモリ化してシークがなくなればすごく速くなるんじゃないかなーと思うし、みょんみょん軸ブレしているHDDのうるさいのが排除できる。CPUはヒートシンクだけでいいし、CFにすればすごく静かなパソコンになる予感。あえてWindowsは入れずに。

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